イタリア ミラノのブランドボリーニ。
現代的なデザインを提案しながら
職人堅気で繊細かつ丁寧な作りが特徴。
長すぎず品のあるノーズや柔らかなアッパー革
が使いやすく価格帯の手頃で人気だ!
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AE1
アメリカでは大衆靴の代名詞だったアレン。
今や日本では高級靴の仲間入りをしている。
とはいえ、快適な履き心地とアメリカ靴らしい無骨さが、
普段使いには最適でファンが増えている。
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nt1
アメリカ シラキュースの名門ネトルトン。
大味なアメリカ靴の中でも繊細でクオリティが高く
靴のロールスロイスとも呼ばれていた。
こちらの60sのスエードもシンプルではあるが
アッパーのシルエット、革質、カウンターの創り
など特筆に値する作り込みだ!
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BE1
『靴の宝石』とも云われるベルルティ。
美しく芸術的な靴は、一族により代々受け継がれ
ドレスシューズの中でも独自の地位を構築している。
とくに独特の雰囲気のを持つアッパーの革は
人々を魅了している。
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pt1
60s前後のフランスのヴィンテージシューズ。
PraTicというマイナーなブランドだが
美しい木型や丁寧で繊細な仕様は
ウエストンを彷彿させる高いクオリティー。
フランスの美意識を感じさせる一足。
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gw
ゴールデンウィークは
5月2(火)・3(水)・4(木)をお休みさせて頂きます。
その他は土日を含め通常営業となります。
宜しくお願い致します。

ST1
長年 人気の高いイタリアブランド、サントーニ。
日本ではトゥのシュっとした、いかにもイタリア靴
といった出で立ちのイメージではあるが、
以前と本国では、丸みあるクラシックなデザインも
多く見ることが出来る。こちらは色気あるコンビと
ラウンドトゥの組み合わせが逆に新鮮な一足。
アッパーの革質はど、さすがのクオリティだ!
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ad1
いわずとしれたオールデンの人気モデル!
勿論こちらはコードヴァンのマテリアル。
ヒールの大きさやボリューム有るアッパーは
いかにもアメリカントラッドを象徴する容姿だ!
ラストはバリー。
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PP1
イタリアの孤高なビスポークメーカーペロン。
その技術はジョン・ロブレベルと言われる。
全ての行程が熟練した職人のハンドソーン
デュプイのレザーを贅沢に使用したアッパー、
遣り過ぎ位な底の仕様など、玄人の心を掴む
ハイスペックなディテールだ!
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LF1
日本人の足に有った木型で、イギリス生産をするという
画期的なブランドロイド。創業から頑なに正統派の
シンプルでクラッシックな靴を創り続けている。
足に合わない人には靴をむやみに薦めない事でも有名だ!
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